機能訓練・自立支援にお取組みのみなさんこんな悩みありませんか?

  • 従来の体力測定は、測定結果が分かりづらい。
  • 体力測定の実施に長い時間がかかっている。
  • 測定結果の書類作成の手間が多く、負担になっている。
  • 利用者への結果の説明が難しい。
  • 機能訓練の効果の検証が難しい。
  • 利用者の機能訓練へのモチベーションの維持が難しい。

歩行能力の評価をもっと
シンプルに、分かりやすく。
「歩きたい」という
意欲を引き出し、サポートする
最先端のデバイスAYUMI EYE。

複雑で、時間もかかっていた歩行能力測定及びその評価を
ICTの力を活用し、シンプルに、分かりやすくする。

AYUMI EYEは、利用者の
「歩きたい」というモチベーションを引き出し、
運動習慣を身につけることを実現すると共に、
スタッフの負担も大幅に削減させます。

AYUMI EYEとは?

What is AYUMI EYE

  • AYUMIEYEとは?

    AYUMI EYEとは
    早稲田エルダリーヘルス事業団が開発した
    最先端の歩行能力解析デバイスです。
    モジュール(加速度センサー)を腰部にベルトで
    装着し、6~10メートル歩くだけで、
    歩行状態を分析し、『見える化』を実現します。
    結果はすぐに、iPad(iPhone)専用アプリで
    解析され、結果が点数・マップ表示されます。

  • 簡単に歩行能力を点数化し、
    様々な用途に活用可能。

    AYUMI EYEでは、独自のアルゴリズムにより、歩行状態を「推進力」「左右バランス」「歩行リズム」の3点から分析、素早く解析結果を出すことが可能です。また、歩行機能の評価に重要な、「歩幅」・「歩速」の測定も可能です。わかりやすい解析結果・測定結果を提供する事で、高齢者の自立、機能訓練や運動へのモチベーションを向上させ、機能訓練系加算のエビデンスに活用可能です。

AYUMI EYEが選ばれる3つの特徴

Features

  • 01.「運動したくなる」意欲を引き出す分かりやすい指標

    誰にでもわかりやすい形で歩行をスコア化、グラフ表示します。 以前の結果と比較することで、機能訓練の成果も分かりやすく、 利用者の「歩きたい」「運動したい」という意欲を高めるとともに、 スタッフと利用者間のコミュニケーションも促進します。

  • 02.測定時間を10分の1に!大幅な業務効率化が可能。

    AYUMI EYEの測定にかかる時間は、約3分。 導入したデイサービス事業所では、それまで1人あたり30分程度かかっていた体力測定の時間が大幅に削減されました。 測定結果も瞬時にモバイル端末で解析・データ化も可能なため、 転記や入力作業に割く時間も大幅に短縮させることができ、 業務の効率化を実現しました。

  • 03.自立支援に向けたアウトカム評価の導入に貢献

    AYUMI EYEは、デイサービス事業所「早稲田イーライフ」での導入の他、大学病院を含む医療機関や自治体の地域支援事業など既に多くの場所で活用され、高い効果を発揮しています。AYUMI EYEの導入を機に、個別機能訓練加算Ⅰ・運動器機能向上加算の取得を目指すことも可能です。

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資料請求・お問い合わせはこちら

ご利用者の声

Voice

  • ご利用者

    運動の効果が分かるから
    励みになる!

    AYUMI EYEでの歩行解析は、以前との変化が分かり易いので、日頃の運動のやり甲斐につながります。
    プリントした測定結果は毎回持ち帰り、息子夫婦にも見てもらっています。息子たちと「AYUMI EYEの点数が上がったら、日帰り旅行に行く」という目標も立てました。目標を立てると運動が更に楽しくなりますね。

  • 介護スタッフ

    業務効率改善で、
    サービスの質も向上。

    AYUMI EYEを導入してから、歩行能力測定の時間を大幅に短縮できています。測定時間が短縮されたことで、利用者様とのコミュニケーションを今までより長くとることができるようになり、機能訓練に関する目標設定や課題の共有などのフィードバックの質も向上しているように思います。
    また、ケアマネさんやご家族様からもAYUMI EYEによる歩行の見える化は非常に喜んでいただいており、事業所の差別化や営業の強化にもつながっています!

    (通所介護施設 管理者兼介護職員)

  • リハビリ職員

    評価のばらつきを防ぎ、
    より充実した治療・訓練が可能。

    歩行を分析し、問題点を抽出することは、経験の浅いリハ専門職や他職種には難しさを感じることも多く、スタッフ間で評価のばらつきがでることも多いです。AYUMI EYEは、歩行の状態を可視化、数値化することで、職員による指導や評価のバラつきが減少し、より充実した治療や訓練につなげる事ができています。また、患者様にとっても評価データの内容がわかりやすいため、実際に患者様に見ていただき、スタッフと患者様が問題点を共有できるので、機能訓練への意識、モチベーション向上につながっているように思います。

ご利用者までの流れ

Flow

01お問い合わせ
ページ下段にある「お問い合わせフォーム」より担当者にご連絡ください。
02担当者からのご連絡
3営業日以内に、ご入力いただいた 連絡先に、担当者から連絡をさせていただき、詳細をご説明させていただきます。
03利用申込
利用開始にあたり、利用申込書を送付させていただきます。
04利用開始
利用申込書の受領後、以下のスターターキットを お届けします。適宜、担当者によるフォローを させていただきます。

スターターキット

Starter Kits

  • AYUMI EYEモジュール 1個
  • 装着ベルト 1本
  • iPad、iPhoneアプリ(ダウンロード)
  • イートレガイドブック 1冊

著者:早稲田大学 荒木邦子先生
『自宅でも行えるロコモ予防トレーニング)』
 AYUMI EYEの評価と連動するトレーニング教本です

よくある質問

Q&A

歩行者や測定結果の登録できる数は決まっていますか。
歩行者や測定結果はクラウド管理となりますので、上限は設定していません。
医療機器として承認されていますか。
AYUMI EYEは医療機器ではありません。 診断等の医療行為での使用はお控えください
複数の利用者の測定を行うときは、 モジュールを買い足す必要がありますか。
歩行者選択はアプリ内で行いますので、一つのモジュールのみで 複数の利用者の測定が可能です。
イベント等で使用したいが、 短期のレンタルはできますか。
レンタルプランをご用意しております。お問合せフォームより お問い合わせください。お見積もりをお送りいたします。
独自で行っている運動プログラムを帳票(評価用紙)に 入れたいが、対応してもらえますか。
帳票のカスタマイズをお受けしております。 まずは、お問合せフォームよりお問い合わせください

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